正しい学習フォームを、ひとつの問題から。
年間100校以上の看護学校で、10,000人の学生に出張講義

学びを、エンタメに。

推しの新曲なら、歌詞を覚えるなんてお手の物。
なのに解剖は1ページで眠くなる。
同じ暗記なのに、おかしな話だ。
やらなきゃいけないのはわかってる。
いい看護師になりたいと思ってる。
でも、そっちを向けない自分がいる。
おかしいのは、あなたじゃない。
やり方だ。

「なぜそうなるのか」。
それが腹落ちした瞬間、
ペンを持つ手が止まらなくなる。
楽しいから、知りたくなる。
気づいたら、できている。
できるから、もっとやりたくなる。
その学びは、合格して終わりじゃない。
現場に立ったとき、患者さんを助ける力になる。
わかるから、看護が楽しい。だから、学びはもっと楽しくなる。
学びは、本来エンターテインメント。
「全ての授業を駒井先生に教わりたいと思いました」
— 専門学校2年生
「1つの問題を解ける知識が同じ分野の他の問題を解けるような深掘りがされているため、凄く良いと思った」
— 大学4年生
「話が面白かったから勉強モチベゼロだったけど少しは勉強してみようと思いました」
— 大学4年生
「難しい言葉がなくて、普段話してるような言葉で解説してくれているので頭に入ってきやすいです」
— 大学4年生
「アウトプットできるの本当にいい。やる気が出るし眠気なく授業全部真面目に受けることができた」
— 大学4年生
全国の看護大学・専門学校、延べ2,500名超のアンケートに寄せられた声です。

お問い合わせ
詳しいご案内は各ページ、ご連絡はこちらの窓口から。